에도하쿠 컬처

사전 응모제

2018.03.06(Tue) 14:00〜15:30

【カルチャー】上野の歴史と東京都美術館のあゆみ(全4回セット)

東京都歴史文化財団連携事業 

 

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③東京府美術館
絵葉書「東京府美術館」 大正末~昭和初期 館蔵

 

明治末から大正時代にかけて、美術への関心が高まっていく中で、同時代の作品を展示する美術館の開設が求められるようになりました。そうした流れを受け日本初の公立美術館として1926年(大正15)に開館したのが、東京府美術館(現:東京都美術館)です。本講座では、東京都美術館とその収蔵品を受け継いだ東京都現代美術館、江戸東京博物館の3館の学芸員により、公園の誕生から、やがて博物館や美術館の多数集まる文教地区が形成された経緯なども交えながら、上野と東京都美術館の歴史、特色についてお話します。

 

日時

2月13日(火)・2月27日(火)・3月6日(火)・3月20日(火)
14:00~15:30

※1回ごとのお申込みも可能です。

講師

①文化・芸術の街 上野の形成・・・・・沓沢 博行(学芸員)

2月13日(火)14:00~15:30

 

②東京府美術館の設立とその歩み・・・・・水田 有子(東京都美術館学芸員)

2月27日(火)14:00~15:30

 

③戦後美術における東京都美術館の役割・・・・・加藤 弘子(東京都現代美術館学芸員)

3月6日(火)14:00~15:30

 

④前川國男と東京都美術館・・・・・早川 典子(東京都美術館学芸員)

3月20日(火)14:00~15:30

講座コード 82
定員 230名
会場

東京都美術館 講堂(東京都台東区上野公園8-36)

受講料

3,200円(2,500円)

申込締切

1月26日(金)

 

◎( )内は江戸東京博物館・江戸東京たてもの園友の会、ボランティアに所属の方対象の受講料となります。

 

■東京都美術館へのアクセス

 


HP:http://www.tobikan.jp/guide/index.html

住所:〒110-0007 東京都台東区上野公園8-36

 

■電車でお越しの方

JR上野駅「公園口」より徒歩7

東京メトロ銀座線・日比谷線上野駅「7番出口」より徒歩10

京成線京成上野駅より徒歩10

※駐車場はございません

 

<参加・お申込方法>

往復はがきに①希望講座名・講座コード(間違いを防ぐために、必ず両方お書き下さい)②氏名(ふりがな)③郵便番号・住所④電話番号⑤年齢⑥江戸博・江戸東京たてもの園友の会・ボランティアへの所属(友の会の方は有効期限もご記入ください)⑦来期講座のパンフレット送付希望の有無をご記入の上、下記までお送りください。

申込締切日消印有効です。1枚の往復はがきにて1講座か1セット・1名様までの応募とさせていただきます(1名様につき1通のみ有効です)。また講座当日、受付でのセット・単独受講の変更はできません。講座前日までに必ずご連絡ください。
※ご欠席のご連絡は当日もお受けいたします。料金のお支払方法は返信はがきでご案内いたします。応募者多数の場合は抽選となります。
※文面が消えてしまう恐れがありますので、「消せるボールペン」での記載はご遠慮ください。
※2017年6月1日より、はがきの料金が改定になりました。ご応募の際のはがき、および切手の料金にご注意ください。

宛先:〒130-0015
東京都墨田区横網1-4-1
江戸東京博物館 えどはくカルチャー係

 

<注意事項>

講師の病気その他やむをえない事情により、講師の変更、講座を延期または中止することがあります。緊急の連絡をすることがありますので、お申し込み後、住所・電話番号の変更があった場合には、ご連絡ください。

 

<個人情報の取り扱いについて>

はがきにご記入いただきました個人情報に関しましては、公益財団法人東京都歴史文化財団のプライバシーポリシーにもとづき慎重に管理し、江戸東京博物館の活動に関するご案内、希望された方への来期講座のパンフレットの送付にのみ使用させていただきます。個人情報の削除、パンフレット送付停止のご請求は、えどはくカルチャー係までお申し出ください。
ご連絡先 03-3626-9974(代表)